評価指標
長岡京市第 次総合計画 総合計画に基 く市政運営 達成度を かる参考とし
て頂く指標 も さし)として 評価指標 設定しています
総合計画 各分野に いて 年後 目標 として目指すべき状態像 掲 て
そ ら 施策に連 実施計画事業 とに年次的 指標 設 て ます 全体
として 達成度や到達度 客観的な評価を補完する指標として 具体的 項目 と ま
とめました
市政運営に いて 計画 実行 評価 改善 サイクル 確立し 効果 高い
成果 挙 ら う業務 的 見直し 必要 す
各指標 掲 た項目 推移 しっ と評価し 実施計画事業 始めとす 各事業に
各指標で掲げた項目の 最新数値 及び各指標が示す 傾向
※ 各指標 属す 分野及び各指標 説明 冊子 長岡京市 第 次総合計画 119ペー
ジ ら124ページに記載しています
※ グラフ内 数値及び年度表示について 原則 成23年度 ら そ 以前 年毎
評価指標/こ も
◆
少人口 15歳未満
民基本台帳人口
◆合計特殊出生率
◆子育 に 非常に不安や負担を感
回答 た割合
13,702
11,694
10,741 10,878
11,452 11,386
11,347
9,000 10,000 11,000 12,000 13,000 14,000
成3 8 13 18 23 27 28
傾向
少人口
成
14
を
最
値
成
23
回復傾向を示
以降
11,400
人弱 推
移
い
少者
い 世帯 子育 世帯
本市に転入
い
こ
社会増に
少人口
一定数保た
い
推測さ
出典
長岡京市住民基本台帳
1.26
1.29 1.29 1.32
1.39
1.48
17,000 17,500 18,000 18,500 19,000
1.10 1.15 1.20 1.25 1.30 1.35 1.40 1.45 1.50
長 岡 京 市 1 5
―
4 9 女 性 人 口 合
計 特 殊 出 生 率
長岡京市 15-49女 性人口 長岡京市
合計特殊 出生率 京都府
合計特殊 出生率 全国
合計特殊 出生率 人
人 %
傾向
合計特殊出生率につい
長岡京市に い
も 国や京都府 同様に増加傾向
出典
○人口動態統計 合計特殊出生率 ○住民基本台帳
長岡京市15-49女性人口
※28年は 成30年5月発表予定
4.10
5.00
6.20
0.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 7.00
成16 成21 成26
%
傾向
子育
多様化等も合わさ
子育 に
対
悩
や心配事
増加
い こ
出典
○長岡京市次世代育成支援に関するニーズ調査報 告書 成16年3月版
○長岡京市子ども・子育て支援事業計画に関する
ニーズ調査結果報告書 成26年3月版
◆虐待ケース
度新規受理件数
◆保育所希望入所率
◆保育施設に関す 満足度
5971
54 69
84 110
131
0 20 40 60 80 100 120 140
傾向
児童虐待に対す 社会 的 関心 高く 地域や 各機関におい 虐待 サインを見逃さ い意識 も醸成さ たこ に 伴い 新規受理件数 増加傾向にあ また
28 度 特定妊婦に い も件数に加え い ため 更に件数 増加 し い
出典
要保護児童対策地域協議会
件
98.3%
97.4%
97.8% 97.9%
98.1%
99.0%
88.0% 90.0% 92.0% 94.0% 96.0% 98.0%
100.0% 傾向
度に 変動 あ も 依然100% っ おら 保育施設を利 用す 必要 あ 全
世帯 認可保育施設 を利用 状況に
っ い い
出典
保育行政の現状
※28年度 成29年8月発表予定
74.2
70.2
75.6
78.8
64.0 66.0 68.0 70.0 72.0 74.0 76.0 78.0 80.0
成11 度 成16 度 成21 度 成26 度
%
傾向
子 もへ 接し方 日常 遊び 病気やケガ 時 対応 行事 に関 し 高い満足度を感 一方 施設・環境・利用 者間 ネットワーク く におい 不満も あ いう調査結果 出
い
出典
長岡京市子ども・子育て支援事業計 画に関するニーズ調査結果報告書
◆京都府学力診断テスト 正答率
50%未満
割合
◆小学校・中学校
新体力テスト 府
均を
回っ い 項目数
◆朝食を毎日食べ い 児童・生徒
割合
21.72
16.13 15.71 13.72
20.15
10.91 26.05
19
23.54
19.37
25.84
17.1
0 5 10 15 20 25 30
小4・ 成27 度 小4・ 成28 度 中 ・ 成27 度 中 ・ 成28 度 中 ・ 成27 度 中 ・ 成28 度
国 語
市
府
%
11.26 11.29
15.86 16.37 19.69 20.21 13.76 14.1
21.29 22.74
27.19 30.32
0 5 10 15 20 25 30 35
小4・ 成27 度 小4・ 成28 度 中 ・ 成27 度 中 ・ 成28 度 中 ・ 成27 度 中 ・ 成28 度
算 数 ・ 数 学
市
府
%
傾向
市
割合
成
27 28
度 も 府 割合を下回っ お
授業に対す 一定
理解
進捗し い こ
分
出典
京都府学力診断テスト結果
46 37
42
50 55
53
30 40 50 60 70 80
回 項目数
半数ライン
72項目
傾向
成24 度以降 回復 傾向にあった 成27
度 下降した
出典
文部科学省実施の新体力テスト結 果報告
※28年度は 成30年3月発表予定
97 96.6 97.1
97.3
95.7 95.3 95.3
95.2
94 95 96 97 98
成25 度 成26 度 成27 度 成28 度 小
学 校
長岡京市
京都府
94.9
91.9
95.4
94.6
93.5
91.9 92.4
91.9
90 91 92 93 94 95 96
成25 度 成26 度 成27 度 成28 度 中
学 校
長岡京市
京都府
傾向
小中学校 も 京都府
均を
回っ い
出典
全国学力・学習状況調査の児童生徒質問紙より抽
出(調査対象は小学校6年生、中学校3年生)
%
◆小中学校におけ 不登校出現率
◆放課後子 も教室に参加す 児童数 活動に協力す 大人
数
0.34
0.31 0.33
0.26 0.31
0.20
0.150.20 0.25 0.30 0.35 0.40 0.45
市小学校
国小学校
3.58
2.12
2.63
1.72 2.20
2.38
1.50 2.00 2.50 3.00 3.50 4.00 4.50
市中学校
国中学校
%
%
傾向
・小学校 中学校 もに
成
18
度以降 不登
校児童生徒数
減少し
た
成
23
度
ら
増減を繰 返し
い 状況 あ
・
成
20
度以降
成
24
度を除い
市
出現率
国
出現
率を下回っ い
出典
文部科学省児童生徒の問題行動等 生徒指導上の諸問題に関する調査
※28年度は 成29年10月発表予定
30,635
36,492 36,835
39,452
36,643
34,445
6,169 6,569 6,498 6,776 6,497
6,270
0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000 35,000 40,000
児童数
指 員他
人
傾向
成
19
度
事業開始以降 活動内容 充実 図ら
々参加児童数 増加し
た
ここ数
補助金
減額等 理由に
活動をセーブし い 状況にあ
今後 放
評価指標/く し
◆健康寿命
◆一人当た
医療費
状況 国保+後期高齢
◆元気 高齢者
割合
~
歳
要
護 要支援 認定を受け い い者
割合
79.96 80.14
80.57 80.96
81.92
82.60 82.75 82.94 83.2583.92
77.00 78.00 79.00 80.00 81.00 82.00 83.00 84.00 85.00
健康寿命男性 健康寿命女性
歳
傾向
健康寿命 健康 状態
生存す 期間
伸
び い が 不健康
期間
均寿命-健康
寿命 も延伸傾向 あ
※独自計算により算出
376,659
407,015
517,901 524,877 536,828
545,600
585,258
300,000 350,000 400,000 450,000 500,000 550,000 600,000
長岡京市 京都府 国
円
傾向
一人当た
医療費
々増加し お
後もこ
傾向が続く
も
考え
出典
国報告数値の、各年度医療費総額 と 均被保険者数か 算出
※長岡京市の28年度
… 成29年9月頃発表予定 国・京都府の27年度 … 成29年8月頃発表予定
96.1
96.0
95.5 95.4
95.3 95.1
95.3
94.6 94.8 95.0 95.2 95.4 95.6 95.8 96.0 96.2
%
傾向
近
団塊
世代が
高齢者
前期
高齢者
人数が急増し
い が
成
27
度
以降
増加率
落ち着
くも
考え
出典
京都府介護保険制度の実施状況 より算出
◆第1号被保険者
~
歳
おけ 要
護 要支援 認定率
◆障がい者 児
対す アンケ ト
特 困っ い こ
い が選択さ
た割合
将来的 生活す 住まい また
施設があ
う
不安 が選択さ
た割合
17.0
22.9
22.3 22.4
22.8 22.6
23.1
0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0
%
傾向
団塊
世代が
75
歳以上
成
37
度以降
後期高齢者数
激増す
も
認定者数も大
く増加す
推
測さ
※独自計算により算出
※28年度は 成29年7月下旬発表予定
23.5
26.1
0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 35.0 40.0
成21 度 成26 度
27.8
34.1
0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 35.0 40.0
成21 度 成26 度
傾向
こ
設問
例えば 緊急時 相談
窓口が い や 生活をす 上 必要 情報
が得
い
1 項目あ
複数選択可能 あ
そ
中
特 困っ い こ
い
回答さ
た割合 微増
あ が増加傾向
あ
約 分 1
人が現状 一定 満足があ
言え が 同時
将来的 生活
す 住まい また
施設があ
う が不安
回答割合も増加傾向 あ
現在
困難を取 除く
も
将来 対す 不安解消も 後取 組むべ 課題 あ
出典
障がい福祉に関するアンケート調査 ※5年毎に調査
◆社会福祉協議会
ランテ
登録団体数
◆認知症サ
タ 養成受講者数 延
人数
44 44 44
45
42
42
40 41 42 43 44 45 46
成23 度 24 度 25 度 26 度 27 度 28 度
傾向
社会福祉協議会
ランテ
センタ において各種情報提供や助成金等
活動支援を受
ために 既存
団体に
い分野や活動内容
ラン
テ
活動を始めたい人に
新規団体 立ち上 が進め
てい
一方
ランテ
団体
構成員
高齢化に
活動を縮小した 解散し
た す 団体 あ
後継者 確保や若い世代
参加が課題と ってい
出典 社会福祉協議 会ボランテ 登録団体数より
団体
470
861
1,940
3,263
4,247
5,128
0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 4,000 4,500 5,000 5,500 6,000
成23 度 24 度 25 度 26 度 27 度 28 度
傾向
成
21
度
自治会や老人クラブ等を中心に受講を働
て てお
一定
意欲的 団体
概
受講済 あ と考え
が 地域 見守 体制を構築す
ために
高齢者
く 若 世代等に 受講者を増やす必要があ
今後更
に生徒 学生 含めた幅広い世代
様々 団体へ 働
を強化していく
◆生活保護世帯に占め 高齢者世帯数
◆就労支援対象者
一般就労へ
移行率
0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.00 100 200 300 400 500 600 700 800
高 齢 者 世 帯
比 率 世
帯 数
一般世帯数
うち高齢者世帯数
高齢者世帯数 比率
28年度数値
○生活保護世帯数 695 うち高齢者世帯数 335 一般世帯数 360 ○高齢者世帯数の比率 48.2%
傾向
生活保護世帯数
一時 伸び 鈍化してい が 依然増加
傾向が続いてい
特に高齢者世帯
高い伸び率を示してお
今後 高齢化
進展に
さ に高齢者世帯 増加が予想さ
出典
厚生労働省福祉行政報告 例より抽出
26.03
21.92
37.9
33.9
0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 35.0 40.0
成25 度 26 度 27 度 28 度
%
件 %
傾向
成
28
度
降したが ハロ ワ ク 就労支援専門員と連
携した支援強化 雇用情勢 改善等に
一般就労移行率
上昇傾向を示してい
出典
評価指標/
がや
◆自治会加入率
◆市民活動サポートセンター登録団体数
32,563
58.4
0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 70.0 80.0
29,000 29,500 30,000 30,500 31,000 31,500 32,000 32,500 33,000
自 治 会 加 入 率 推
計 人 口 に よ る 世 帯 数
推計人口による 世帯数
自治会加入率 %
世帯
傾向
推計人口による世帯数 微増しているが 自治会加入率 年々減 少している 全体的に懸念さ ること 自治会員 高齢化によ 自治会活動が縮小さ た 自治会活動に負担を感 ることによる 脱会者が増加していること ある
出典
・国勢調査を基準にした推計人 口による世帯数
・各自治会か の届け出世帯数
53
127 123 131 135 120
141
0 20 40 60 80 100 120 140 160 団体数
傾向
市民活動サポートセンター
周知や市民活動 広が とともに登
録団体数も増加して たが
成
23
年度以降
伸び
鈍化傾向
にある
出典
◆市内在住者における正規職・非正規職・派遣社員
割合
◆市内事業所における女性
常用雇用者数及び雇用率
◆ 地域
社会全般として 男女が
等に っていると考える市民
割合<男女ごと>
14,369 5,631 14,328 6,040 2,403 6,449 2,391 7,070 491 711 458 659 0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 18,000 20,000
男性 成22年
女性 成22年
男性 成27年
女性 成27年
派遣社員
非正規職 正規職
傾向
市民 市内在住
者 における女性
雇用者数
継
続して増加してい
るが 男性と比べ
て 非正規職
割
合が依然として高
い
出典
国勢調査の 従業上 の地位
※5年毎に調査
17,235 16,269 12,058 11,868 41.2 42.2 40 41 42 43 0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000 35,000
成21年 成26年
女 性
雇 用 率 従
業 員 数
常用雇用者 うち女性
常用雇用者 うち男性
女性 雇用 率
傾向
市内 事業所にお ける従業者数 常 用雇用者数とも減 少しているが こ
事業所数 減少 に伴うも と考えら
る 一方 女性 常用雇用者数も 減少しているが 常用雇用者におけ る女性 雇用率 上昇している
出典
経済センサス基礎調査 ※5年毎に調査
人
人 %
50.8 40.6 18.9 19.5 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0
地域 男女 等 と考える男性
地域 男女 等 と考える女性
社会全般として 男女 等 と考え る男性
社会全般として 男女 等 と考え る女性
傾向
全体的に
男女
が
等に ってい
ると考える 市民
割合
上昇してい
るが
成
16
年度
以降
上昇
鈍
化傾向にある
出典
男女共同参画社会につい ての市民意識調査 ※5年毎に調査
◆審議会等におけ 女性委員
割合
40%~60%
審議会等
割合
◆主 社会教育施設
利用者数
32.1
40.0 43.1
57.9
53.6
52.2
0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 70.0
%
傾向
長期的視点 見
ば
成
22
度
長岡京市男女共
同参画条例 施行
以降 増加し い
406,434
397,694
394,696
409,318
430,348
409,239
370,000 380,000 390,000 400,000 410,000 420,000 430,000 440,000
人
傾向
人口に占め 高齢者 割合 増加す 傾 向 ら高齢者 生涯 学習に関す 関心 高ま 中 学習 機 会や文化活動 場 拠点 し 中央生涯 学習センター 成17
開館以降 社会教 育施設 利用者
増え ここ数 間約40万人 利用 者 推移し い
◆市民スポ ツ実施率
◆文化
等文化事業におけ 参加者数 出品者 出演者 鑑賞者
参加者数 37.4
45.8
42.9
0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 35.0 40.0 45.0 50.0
成13 度 成20 度 成25 度
%
傾向
代別
20
歳代~
40
歳代 運動実施率 低く 若 層や働
盛 世代に対す 運動 スポーツ
機会や場 提供 求め
出典
市民アンケート調査
※現在は5年毎に調査
11,316 10,960
10,110
11,198
14,451
11,583
0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000
成23 度 24 度 25 度 26 度 27 度 28 度
傾向
総体的に各事業
出品者や鑑賞者 横ばい状況
若
層や
40 50
歳代
事業参加を図
いく必要
あ
評価指標/まち
◆鉄道三駅乗降客数
◆市内空 家数 そ
他空 家数・空 家率
6,268 6,537
11,652
36,548 35,784 36,177 36,035 36,168
31,081
39,022 40,288 39,948 41,058 40,904 41,204 75,570 76,072
76,125 83,361
83,609
83,937
0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000 60,000 70,000 80,000 90,000
西山天王山駅
長岡天神駅
長岡京駅
合計 人/日
傾向
・西山天王山駅
乗降客数が急増してお
併せて長岡天神駅
乗降客数が減少している
・三駅
乗降客数
前年度に比べ微増傾向にある
出典
長岡京市統計書
3,220
3,020 3,480
860 1,190
1,530 26.7%
39.4% 44.0%
0.0% 5.0% 10.0% 15.0% 20.0% 25.0% 30.0% 35.0% 40.0% 45.0% 50.0%
0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 4,000
成
15
年 度
成
20
年 度
成
25
年 度
空
家
内 、 そ
他 空
家
割 合 空
家 数
空 家総数
そ 他空 家数
そ 他空 家/空 家 割 合
戸
傾向
・少子高齢化によ
絶対的 住宅供給過剰や住み替え等によ
る空家
件数が増加傾向にあると思わ
る
・特に 世帯が長期にわたって不在 住宅 建て替え
ために取
壊すことと っている住宅等 と定義さ
る そ 他空 家
数や 空 家総数 に対する そ 他空 家数
率が増加して
ている
出典
成15年度・20年度・25年度の 住宅・土地統計調査
◆市街歩行者数 アゼ ア通 ・天神通
◆
っ
バス・路線バス利用者数
◆観光入 込み客数・一人あた 観光消費額 年間
2,900 2,888
3,740
1,508 1,353
1,605 0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000
成11年度 成17年度 成22年度
天神通
アゼ ア通
傾向
高齢者
増加や 若
者
自動車離
環
境や健康志向が浸透
したことも一因と思わ
るが 自動車やバ
イク利用者が減少し
歩行者や自転車利用
者が増加傾向にあ
る
出典
全国道路交通情勢調査(道路交通センサ ス)データ
※5年毎に調査
人/12h
3,701 16,512
28,764 36,889
44,542 47,014 47,627 50,248
53,059
53,142 57,273
6,098 6,798 4,847 3,142 3,297 1,839 3,052 3,736 2,587 0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000 60,000 70,000 0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000 7,000 8,000
成
17
年
18
年
19
年
20
年
21
年
22
年
23
年
24
年
25
年
26
年
27
年
28
年
っ
バ ス 利 用 客 数 路
線 バ ス ・ 主 要 バ ス 停 利 用 客 数
っ バス
阪急バス
阪急長岡天神
JR長岡京
傾向
・ っ バス 成18年10月運行開始以来 利用者数 毎年着実に伸びている
・阪急バス 利用者数 団塊世代 退職によ 通勤利用が大 く減 全体として微減傾向に ある
400.1 400.1 410.2
434.8 438.3
450.2
1,227,542 1,196,263 1,239,745 1,256,806 1,215,951
1,279,323
370.0 380.0 390.0 400.0 410.0 420.0 430.0 440.0 450.0 460.0 1,140,000 1,160,000 1,180,000 1,200,000 1,220,000 1,240,000 1,260,000 1,280,000 1,300,000一 人 あ た
観 光 消 費 額 観
光 入
込 み 客 数
1人当た 消費額
入込客数
人/日 人/年
傾向
・ 成20年に観光入込客数 120万人代と 以降 天候や社会情勢による上下 ある も 京都縦貫自動車道 開通と阪急新駅 開業を受け 今後も増加が見込ま る ・インフ 整備 充実によ 観光消費額も微増してお 今後も増加が見込ま る
出典 観光入込客 統計全国共 通基準
◆市内民営事業所数・従業員数
推移
◆新た 起業者数 新設・廃業
◆主要作物 花菜・ナス・タケノコ
出荷量
32,809 29,582 30,567 2,884
2,689 2,682
2,550 2,600 2,650 2,700 2,750 2,800 2,850 2,900
27,000 28,000 29,000 30,000 31,000 32,000 33,000 34,000
事 業 所 数 従
業 員
数 従業員数
事業所数
人 事業所数
傾向
事業所数
成
21
年
度
ら
成
24
年度
3年間
推移 減少
と っている そ
に
比例して従業員数も
減少している状況
ある
出典
経済センサス基礎調査
※次回発表: 成30年6月予定
215
149
426 439
489
458
0 100 200 300 400 500 600
成21年度 24年度 26年度
新設数
廃業数 件
傾向
成
24
年度と
成
26
年度
新設事業所と
廃業事業所
数を比
較すると 廃業事業
所が減少し 新設事
業所が増加している
状況 ある
出典
経済センサス基礎調査 民営事 業所の数値
※次回発表: 成30年6月予定
53 190 180
0 100 200 300 400 500
600 タケノコ
ナス 花菜
傾向
・豊作や不作
年が
あるが 農家数・農業
就業者数
減少や農
地面積
減少
ら出
荷量
微減傾向にあ
る
・農業就業者
高齢
化や後継者不足が深
刻化している
出典
JA京都中央、JA京都中央長岡京 花菜部会、茄子部会
◆防災訓練参加人数
◆市内
窃盗犯認知件数
1,965
4,190
3,612
3,256
3,017
2,961
0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 4,000 4,500
成23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 28年度 人
傾向
・市
防災訓練について
校区
実施と るため 住民 参加者数に変動が生 易
い
・
成
24
年度
防災訓練参加人数
前年
東日本大震災 影響によ 増加したが
成
25
年度以降
減少傾向にある
617
553
504
467
350
334
0 100 200 300 400 500 600 700
成23年 24年 25年 26年 27年 28年
傾向
市内
窃盗犯認知件数
減少傾向にある
出典
向日町警察署統計資料
◆市内交通事故件数・負傷者数
◆雨水整備率
387 369
320 259
232
199 187
194
444
409
352 289
250 239
214
205
050 100 150 200 250 300 350 400 450 500
発生件数 負傷者数 件・人
傾向
発生件数 負傷者数 年々減少傾向にあるが 発生件数について 成 28年に微増している
出典
京都府警察本部資料 高速道路除く
23.7 23.7 23.7 25.4 29.5
65.9
0 10 20 30 40 50 60 70
成23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 28年度
傾向
・近年頻発する局地的集中豪雨へ対応するため 全国的に降雨強度10年確率以上 採用 が進 いる
・ 成35年度全線供用開始と るいろ 呑龍トンネル南幹線 事業進捗に併せ 10年確 率とする事業認可面積を広 つつ整備する 降雨強度10確率に変更した事業認可面積
238ha
・内水ハザードマップを概 5年毎に作成 全戸配 すること 市民に事業進捗を視覚的 に伝えるとともに 整備を超える豪雨 際 自助・共助を求めることとしている
評価指標/
◆西山
森林整備面積・整備率
◆小畑川・小泉川
主要河川水質指標 小畑川
66.77 40.25
17.60 17.57
12.16 18.56
13.81 20.01
20.44 12.12 8.24 12.7
17.7 19.9 22.1 23.6
25.9 27.7
30.2 32.7
34.2
35.3
0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 35.0 40.0
0.00 10.00 20.00 30.00 40.00 50.00 60.00 70.00 80.00
延 べ 整 備 率 単
度
整 備 面 積
面積
延べ整備率
% a
傾向
・こ
ま
的に進め
た森林整備活動に
西山
す 多面的 機能 保健休養 水源涵養 生物多様性 土砂
災害防止
徐々に回復し
あ
・
成
27
4
に改定さ た西山森林整備構想に基
今
後も環境
側面や公益的 観点 ら西山 森林機能を維持
す ために
的に森林整備を進め いく必要 あ
出典
西山森林整備推進協議会事業報告
※整備面積・整備率について 、同 一区域 の異 る年度に行 た整備 の重複を含む
7.8
7.2 7.0
8.1 7.6 7.9
7.9
2.5
0.9 0.6 0.8 1.1
0.9
0.0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 9.0
成18 2
成23 2
成24 2
成25 2
成26 2
成27 2
成28 2
水素イオン濃
度 pH値
生物化学的 酸素要求量
BOD) m
g/L
pH
値
6.5
~
8.5
BOD2.0
以下
0.5 未満 pH値/ /
傾向
・小畑川
流に
流域人口
5
万人を擁す 洛西ニュータウン
あ
下水道
完備し お
水質に影響
い 思わ
河川
浚渫工事等
影響を受け透視度 下
可能性
あ
・こ
10
間水質
変化
特に見ら
環境基準も流水量 少
い
に採
した
成
18
2
BOD
データを除 クリアし お
良好 水質を維持し い
・今後も 安定的に良好 水質を維持
想定さ
出典
◆小畑川・小泉川
主要河川水質指標 小泉川
◆水道基幹管路
耐震化率
◆下水道長寿命化計画による管
更新率
7.6
8.3 7.5 8.2 8.1 7.7
8.0
1.9
0.5 0.5
0.0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 9.0
成18年 2月
成23年 2月
成24年 2月
成25年 2月
成26年 2月
成27年 2月
成28年 2月
水素イオン濃 度 pH値
生物化学的 酸素要求量
BOD) m
g/L
BOD2.0
以下
pH
値
6.5
~
8.5
0.5
未満
0.5
未満
0.5
未満
0.5
未満
傾向
・小泉川上流
一部砂防指定地と ってお
砂防工事等
影響を
受ける可能性があるが こ
10
年間水質
変化
特に見ら
ず 環
境基準 参考値 もク アしてお 良好 水質を維持している
・今後も 安定的に良好 水質を維持
ると想定さ
る
出典
長岡京市主要施策の 成果等説明書資料編
pH値/mg/
26.9 28.6
30.9 31.6 32.3
32.5
0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 35.0
%
傾向
・
成
9
年度
ら 口
径φ
300
㎜以上につ
いて
タイル鋳
鉄管
耐震継手を採
用し 水道管
耐震
化に努めている
・長岡京市水道ビジョ
ンに基 く中期経営
計画
目標値を
成
31
年度
40.0
%
と定めている
0.55 0.93 1.29 1.29
10.30
0.00 2.00 4.00 6.00 8.00 10.00 12.00
成22年度 23年度 24年度 25年度 26年度 %
※下水道事業のストックマネザ メント実施に関するガイデライン
2015年版 が公表され、今後、
◆上下水道料金
推移
◆一般向け府営水ブレンド率
◆市内井戸における地下水
回復状況
2,410 2,410 3,120 3,120
3,670 3,320 3,020 1,075 1,350
1,350 1,725 1,725
1,725 2,015
0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000
下水道使用料
水道料金
傾向
・将来にわた 安定した 上下水道事業運営を行う ため 施設整備計画を策 定するとともに 5年間を 料金算定期間として上下 水道料金を設定してい る
・ 成27年度 ら 料金 算定期間 均的 一 般家庭 使用 上下 水道料金 値下 と っ ている
・京都府下 上下水道 料金比較 25市 中 真 中 料金と
っている 円
41.9 44.5 43.1 44.0
47.3
52.7
0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0
傾向
・
成
12
年度
ら 京都
府営水道
導入による
元水源が実現し 安
定した水道水
供給が
確保さ
ている
・一方 自己水 ある地
下水について 適正揚
水量を
継続して貴
重 財産 ある地下水
をいつま も水道水とし
て活用するよう求めら
ている
%3.28
20.56
30.03 29.64
28.87 32.3
32.54
0 5 10 15 20 25 30 35
傾向
全体的に回復傾向に
あるが 揚水量によっ
て
急激 低下が
発生する場合もあ
継続的に観測する必
要がある
出典
公財 長岡京水資源対策基金地 下水位調査
※28年度は 成29年8月発表予定
m
◆家庭系ごみ 可燃 1人/1日あた 排出量
◆ごみ
総量
◆ サイクル率
569
486 482 476 471 463
454
0 100 200 300 400 500 600
傾向
・市内 年間 一般廃 棄物 排出量 全国 推移と同 く減少率 が年々低下している ・ 成18年度 ら減少 を続けていたが 成
22年度以降 横ば いと った
・今後 埋立地 受け 入 可能期間 成43
年度末 を市民に周知 する ごみ減量施 策を一層進める
出典
乙訓環境衛生組合廃棄物 処理状況報告
g
22,473
22,114 22,077
21,782 21,877
21,521
21,000 21,200 21,400 21,600 21,800 22,000 22,200 22,400 22,600 t
傾向
成28年度において 広報紙 ごみ 減量大作戦 連載 アプ 導入 新た
施策に加え 保育 所・学校へ 出前授業
継続 古紙 市役 所 拠点回収及び
ネットジャパンと 提 携による小型家電 サ イクル 定着 によ
削減が進
15.3 15.2 15.1
15.0
14.8
13.4
13.8
14.4
14.1
15.6
12.0 12.5 13.0 13.5 14.0 14.5 15.0 15.5 16.0
長岡京市
京都府 均 千t-CO2
傾向
・長岡京市 早い段 階 サイクルを推進し てお 京都府 均よ も サイクル率が高 っ たが 成27年度 府 均を下回るよう に って ている ・ペットボトル 軽量 化 新聞購読世帯 減 少 サイクル対象 物 減少もあ サイ クル率が従来 施策 継続 伸び い現状 と っている
出典
京都府の一般廃棄物の処理状況
※28年度は 成30年6月発表予定
出典
◆温室効果ガス排出量
◆1世帯あた
電気使用量
◆み
サポーター登録団体数
421
366 337
393 424
449
449
468
0 50 100 150 200 250 300 350 400 450 500
排出量
成 年度 数値 基準年 千t-CO2
傾向
・温室効果ガス 排出 量 経済活動 影響を 受けるも 成21
年度ま 減少して たが 成23年に起 た東日本大震災 影響 によ 火力発電 増 加によって化石燃料消 費量が増えたことによ
電気 排出係数が 上昇している そ 結 果 温室効果ガス 排 出量 増加傾向に転 ている
出典
長岡京市地球温暖化対策実行計画 区 域施策編 各年度進捗報告書
※26年度は 成30年3月発表予定
5,035
4,962
4,816 4,737
4,475
4,235
0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000
kWh 傾向
・ 成23年に起 た東 日本大震災における原 子力発電所 事故以 降 エネルギー問題に 対する関心が高まって いる
・また 電力供給量 不 足が問題と 節電
省エネ 動 が広 まってお 今後も電気 使用量 増加 抑制さ
ると見込ま る
出典
長岡京市統計書
35
63 72 75
88 94
95
0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100
傾向
◆市面積に占める公園面積
割合
◆長岡京市都市計画区域内
緑被率
◆長岡京市
農地面積
0.99 1.00 1.01 1.06
1.20 1.26
1.35
0.00 0.20 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 1.40 1.60 %
傾向
公園面積
京都縦貫
自動車道高架下
公
園や西代里山公園
供用開始に伴
い 近年増加傾向に
ある
出典
長岡京市公園内訳表
49.8
49.3 49.3 49.3 49.2
49.4
49.3
48.9 49.0 49.1 49.2 49.3 49.4 49.5 49.6 49.7 49.8 49.9 %
傾向
都市公園
整備等に
よ
都市公園
面
積
増加しているが
生産緑地面積が減少
しているため 緑被率
横ばい ある
※ 成16年度長岡京市緑の 基本計画に基づき算出
285
276
258 257
257 255
253
252
230 240 250 260 270 280
290
傾向
・長岡京市
農地面
積
宅地へ
転用
等によ
こ
10
年間
約
10
%減少してい
る
・今後も開発に伴う農
地
転用
ら農地面
積
減少が続くことが
予想さ
る
出典
長岡京市課税台帳
評価指標/けいえい
◆長岡京市人口
◆交流人口 流入人口:就業・通学
ために市外
ら流入する人口
◆ふるさと納税件数
77,446
78,293
79,873 79,806
79,997 80,035
80,338
80,491
75,500 76,000 76,500 77,000 77,500 78,000 78,500 79,000 79,500 80,000 80,500 81,000 人
傾向
・ 成17年度 ら国とし て 人口減少社会に 突入したと言わ てい るが 本市 成23
年5月に人口8万人を突 破し そ 以降も微増 傾向にある
・た し 国立社会保障 問題研究所 試算
本市も 成42年に 人口が7万6千人台に 落ち込 ことが想定さ
ている
出典
長岡京市住民基本台帳
19,956
19,761
20,179
19,275
19,631
18,800 19,000 19,200 19,400 19,600 19,800 20,000 20,200 20,400
成7年度 成12年度 成17年度 成22年度 成27年度 人
傾向
市外
ら流入する人
口
減少傾向にあっ
たが
成
27
年度
増加に転 ている
出典
国勢調査結果
就業・通学による人口移動
3 3 4
13
13
33
0 5 10 15 20 25 30
35
傾向
・
成
28
年
9
月よ
ふるさと納税制度
原点に立ち返
返
礼品に頼らず 寄附
すべてをまち創 に
活
す 京都・長岡京
応援寄附金 として
ニューアルした
・そ
ため
成
28
年
度
前年
寄附額
が
5
倍と った
◆
政4指標 実質赤字比率・連結実質赤字比率・実質公債費比率・将来
担比率
◆市税収納率
4.53.5 3.9 4.7 4.0
3.0 1.4 1.2 1.1
1.0
12.121.6 24.6
18.2 15.5
7.4
1.5 3.0 1.4
10.1
0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0
実質公債費比率
将来 担比率
%
傾向
・実質赤字比率及び連結実質赤字比率 も 成19 度算定以降 実質赤字額 ったため指 標 - っ い
・実質公債費比率 成22 度をピーク し 改善傾向にあ 要因 し 算定式 分母 あ 標準 政規模 増加傾向 あ こ あ ら
・将来 担比率 成21 度をピーク し 改善傾向にあった 成28 度決算 比率 昇し い 要因 し 地方債 現在高等 増 充当可能 源 あ 積立金等 減に 算 定式 分子 増加し い こ あ ら
93.49
95.30 96.02
96.36 96.66 97.18
97.78
98.02
91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 97.00 98.00 99.00
%
傾向
・過去に バブル経済 崩壊や世界的 金融危機に 経済 悪化に 急激に下降す こ あった
・近 緩や あ 景気 回復傾向 あ また 成22 に設立した京都地方税機構 に 滞納整理業務に 収納率 昇し い
・今後も社会経済 動向に影響を受け 急激に変動す こ も考えら 安定した 源を確 保す ため 収納率 維持・向 を目指す
算出方法
納付額 納付さ た税額
= 収納率 %